ベンチャーエコシステムサミット2025 開催しました
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2025とは?
ベンチャーエコシステムサミット2025 閉会のご挨拶
ご参加いただいた起業家そして経営者・経営幹部の皆さん、終日のご参加、本当にお疲れさまでした。1年前から準備をスタートして、無事にベンチャーエコシステムサミットを終えることが出来、心から安堵しています。
当日、書道パフィーマンスから始まり、登壇や司会をしていただいた方々、そして懇親会でライブをしていただいたアーティストの方々、本当に有難うございました。
また1年間、準備に献身的に力を注いでくれたスタッフの皆さん、ホテルの皆さん、その他、サポートしていただいた全ての方々に、心から感謝致します。
終了後に参加いただいた皆さまから、驚くほどのメッセージをたくさんいただきました。
「起業家として、さらに挑戦し、飛躍することを心に決断しました!」
「これまでで参加したイベントの中で最高でした!」
「終日を通して、こんなに刺激と学びが多いイベントは人生で初めてです!」
主催させていただいた私自身が、こんなにも大きな反響をいただけたことに驚くと同時に、本当に嬉しさが込み上げました。何よりも開催した一番大きな目的は、参加いただいた方々に、この1日を、起業家人生、そして経営者人生のターニングポイントにしていただきたいという、強い想いです。
我々起業家は、常に会社の結果・実績という現実と向き合うことが仕事そのものです。より、前向きに仕事をし、充実した日々を送るためには、常に良い結果を出すことが使命でもあり、戦いでもあります。
しかし、どうすれば起業家として、経営者として結果を出せるのか、ということは、あまりに複雑でブラックボックスなところがあり、我々起業家にとっては永遠のテーマです。
その永遠のテーマに対して、大きなインスピレーションを得られるようなサミットに出来ればと考え、常に意識し、フォーカスしたコンテンツのポイントは下記の2つでした。
「起業家・経営者が如何に自分の成長を実現出来るか」
「経営戦略を如何に明確に描けるようになるか」
参加いただいた皆さんが、このイベントで、たくさんのヒントを感じ取り、吸収し、未来に大きく飛躍していくことを、心から切に願っております。
参加企業の皆さまが、未来に、飛躍を実現していただいたら、開催した価値と意味が十分あったと言えます。
従って、ベンチャーエコシステムサミットは閉会しましたが、今がまさにスタートラインに立ったと言えます。
刺激や学び、そしてインスピレーションの他にも、様々なご縁や新しい出会いがあったと皆さまに喜んでいただけたことも、非常に嬉しく思っております。
仲間が応援団が増えることは、起業家にとってそれ以上幸せなことはありません。
出来る全てのことを100%以上、準備して開催致しましたので、まさに、
「これが最初で最後のベンチャーエコシステムサミット2025」
となりました。
ディ・ポップスグループとしてもそして私自身としても、これからもたくさんの仲間と共に、起業家が成長するためのプラットフォームであるベンチャーエコシステムの実現に向けて、一意専心、人生を懸けて、尽力して参ります。
最後に改めて、ベンチャーエコシステムサミットに参加していただいた皆さま、サポートいただいた皆さま、関係していただいた全ての方々に、心より感謝申し上げます。本当に有難うございました。
書道家の岡西さんによるパフォーマンスで幕を開けました。
6歳から書を始め、栃木春光に師事。
高校在学中に師範の免許を取得。水墨画は関澤玉誠に師事。書家として文字に命を吹き込み、独自のリズム感や心象を表現し、
国内外で多数受賞。自然界の「曲線美」を書技によって追求し、「自も他もなく、全ては一つであり調和している」という、自然と人間、万物の調和が世界平和の一助を担うという信条を持ち、創作活動を行う。
近年では、書のみならず、墨象や絵画を⼿掛ける。
千本会長の抽選により、参加者の中から1名にプレゼントしました!
「志をもって、飛躍する。」このパネルは、ディ・ポップスグループ本社である渋谷ヒカリエオフィスに飾っています。
業界を牽引するトップリーダーが集結
経営の要諦
京都大学工学部卒。日本電信電話公社(現在のNTT)入社。フルブライト奨学生としてフロリダ大学大学院博士課程を修了。パナソニック創業者・松下幸之助氏との出会いから起業を決意。京セラ創業者である稲盛和夫氏とともに第二電電(のちのKDDI)を共同創業。1996年から慶應義塾大学経営大学院教授を務めたのち、イー・アクセスを創業し同社を史上最短で東証一部に上場させる。
トランプ時代 日本はどう生きるか
慶應義塾大学経済学部中退。1969年に外務省へ入省。1999年北米局長、2002年外務審議官、2005年ジュネーブ国際機関代表部大使、2008年駐米大使を歴任。
退官後は、伊藤忠商事株式会社取締役、日本製鉄株式会社取締役、中曽根平和研究所理事長などを歴任。現在は、一般社団法人日米協会会長、学校法人北鎌倉女子学園理事長、国際教育振興会賛助会会長を務める。
突き抜ける起業家が死守するポイント
武蔵大学経済学部卒業。英国ケント大学へ奨学生として留学(国際関係学専攻)2014年度〜2015年度、急成長の若手起業家が集まるEO
Japan(Entrepreneurs' Organization
Japan)にて第19期会長を歴任。
現在はディ・ポップスグループ(持株会社)の下、事業会社25社を経営(その他、投資会社35社)8年前より、後藤塾を開催し、塾長としてこれまで300名以上の起業家に経営ノウハウを直伝。
400億円企業になるまでのターニングポイント
日本大学農獣医学部卒業。現在の㈱リクルートキャリアに入社。1996年に㈱アレスト(現㈱ファインドスター)を創業。代表取締役社長に就任。2002年にニッチメディア(=TV・新聞・雑誌・ラジオ、4マス以外の媒体)の広告代理事業参入。同業界のパイオニアとして1100社以上の広告主と取引し、3000以上のニッチメディア媒体を発掘。起業家・創業者の世界的ネットワーク組織 EO Tokyo Central 第25期会長を歴任。
NTTグループでの私の挑戦、ビジネス共創の拡大
1992年NTTに入社し、20代にPHS事業立ち上げから会社清算までを経験。1999年NTTドコモへ転籍し、新規事業担当として楽天オークション、フェリカ(ソニー)、マガシーク(伊藤忠)等の役員を歴任。2018年法人ビジネス戦略部長と5G・IoTソリューション推進室長を兼務。 2020年NTT・秘書室長としてドコモTOBやグローバル事業統合に従事。2022年NTTドコモ・執行役員 関信越支社長に就任。2024年NTTコミュニケーションズ(現NTTドコモビジネス )・常務執行役員に就任。
パネルディスカッション
「なぜ今スタートアップ支援なのか?」
モルガン・スタンレー証券投資銀行部のアナリストとしてキャリアをスタートし(2006〜2008年)、その後Googleにて日本・アジア太平洋地域・欧州・アフリカ・米国本社でマーケティング業務に従事(2008〜2017年)。2017年からはメルカリ米国支社、2020年にはGoogleが出資するAI
EdtechスタートアップELSA
Speakに参画、グローバルマーケティング統括として事業成長と資金調達を牽引した。
国際基督教大学卒
及び
スタンフォード大学大学院卒。2021年より故郷である渋谷区のアドバイザーとして行政とスタートアップの連携を支援し、2023年2月よりシブヤスタートアップス株式会社の代表取締役社長に就任。2025年7月に同社の会長に就任。
現職においてケアエコノミー、クリエイターエコノミーなど、日本と世界を繋ぐ課題に挑む45社超のスタートアップに対して支援または投資を行う。日本、東南アジア、欧州、アフリカ、シリコンバレーでの経験を活かし、渋谷から世界へと広がるスタートアップ・エコシステムの構築に取り組んでいる。
パネルディスカッション
「なぜ今スタートアップ支援なのか?」
1990年 筑波大学情報学類卒業後、現在のSCSKに入社。1993年 第二電電に転職。2007年に参画したGoogle Japanでは、APAC地域のHeadや日本及び韓国の事業開発本部長などを歴任、ビジネス開発のリーダーとしてアジアにおける様々な事業提携をリードした。2016年より、カカクコム社 執行役員 経営戦略本部長として、国内外のM&A及びスタートアップ投資活動等を行う。2024年1月 ディ・ポップスグループのアドバイザーに就任。
量販店最強 ヨドバシカメラ 経営戦略の本質と
創業者藤沢の凄み
獨協大学卒業。1993年4月ヨドバシカメラに入社。ヨドバシカメラの通信、情報の仕入れ責任者を15年以上にわたり歴任。ヨドバシカメラ執行役員 事業本部長を経て、2016年に株式会社W.H.Oを設立。のべ50社以上の通信会社及び販売会社等にコンサルティングサービスを提供する傍らいろいろな新規ビジネスを手掛ける。2017年株式会社ディ・ポップスアドバイザー就任、2021年株式会社ディ・ポップスグループ常務執行役員就任。
東洋大学工学部を卒業後、ベンチャー企業を経て独立起業。2006年、株式会社マーケットエンタープライズを設立。9年後の2015年に東京証券取引所マザーズへ上場し、2021年2月には、東京証券取引所第一部へ市場変更。「持続可能な社会を実現する最適化商社」を長期ビジョンに掲げ、国内外20拠点、5つのグループ会社を展開。
仙台市立仙台高等学校卒業。卒業後、音楽を学ぶため2年間アメリカに留学。その後、2003年に観光地に特化した人材派遣業を行う当社の設立に参画。創業初期より第一線で事業拡大に貢献。2012年5月代表取締役に就任。2024年3月には、東京証券取引所グロース市場への上場を果たした。
慶應義塾大学卒業後、ING生命保険株式会社(現エヌエヌ生命保険株式会社)入社。その後、株式会社IQ3を経て、株式会社ラーニング・テクノロジー・コンサルティングで営業担当ゼネラルマネジャー。2002年3月に当社設立に参画し取締役に就任。同年12月より代表取締役社長。2024年3月より社長執行役員。2020年7月東証一部上場、2022年4月にはプライム市場へ移行した。
グロービス経営大学院経営学研究科修了(MBA)。通信関連サービス会社にて最年少支店長に昇格。その後札幌支店の立ち上げに携わりわずか1年で業績を拡大させる。社会人経験を通じて自分の人生が変わったことから、関わった人の人生が変わったと思ってもらえる会社を作るために2006年12月NEXT ONE創業。
2011年大学在学中にマクロパス株式会社を創業。東南アジアの開発拠点を中心としたオフショアでのアプリ開発事業を展開し、4年で年商数億円規模まで成長。2015年に同事業を事業譲渡。その際に、売却価格の算定と買い手探しのアナログな点に非常に苦労した。また、自分自身が事業承継問題の当事者であり、中小ベンチャーのM&Aに興味を持った。これらの課題をテクノロジーの力で解決したいという思いから、株式会社M&Aクラウドを設立。Forbes NEXT UNDER 30選出。
高校を中退後、放浪の日々を送り、その後沖縄に移住。琉球大学に入学後、19歳で貿易業、EC事業を立ち上げる。県内貿易商社と協業し、沖縄県産品の貿易業や海外プロモーションに携わる。その後独立し、2014年に株式会社Paykeを創立。
商品についているバーコードを読み取るだけで商品情報を多言語で伝達できるアプリ「Payke」を開発・運営しており、インバウンド向けのショッピングガイドアプリとして600万人を超えるユーザーに利用されている。現在は、繁体字・簡体字・韓国語・タイ語・ベトナム語・英語・日本語の7ヶ国語に対応。
慶應義塾大学卒 及び 東京工業大学大学院卒。インド・ニューデリーのカフェ店長時代に出会った顧客と同社を起業。児童の性的な自撮り被害やSNSでのいじめの増加の現状から、安心してスマホを使える環境の構築を目指し、AIを活用した子ども見守りアプリ「コドマモ」を開発。藤田医科大学客員教員としてキャリア教育や起業についての講義を担当。チャイルドカウンセラー資格保有。
クリアファイル
パンフレット【A4サイズ、12ページ】
参加された皆さまからいただいた感想をいくつかご紹介します
1日を通して、全てのセッションが非常に濃い内容で、圧倒的な学びと気付きに溢れていました。後藤さんがお話されていた「ベンチャーエコシステムを社会的な仕組みとして残す」というお話には、感銘と同時に刺激を受け、自分自身も「大義」を持って経営していく事の大切さを感じました。またたくさんの方々と出会いやご縁があったことにも、心から感謝しております。
本日は、本当に学びが多く、情熱溢れる熱い会でした。参加させて頂き、様々な事が心に突き刺さり、改めてこれから本気で会社を経営していくことを決断しました。一心不乱に、そして一意専心、事業に取組み、必ず突き抜け、社会に貢献出来る企業を実現します。本当に素晴らしい時間をありがとうございました。
本日は最高の会にお招きいただきまして、誠に有難うございました。千本さんのご講演はやはりビジョンと大義が大きく、感動の嵐で、拝聴しながら何度も涙が出ました。私自身も、日本の未来に貢献し、社会を変えられるような経営をしていきたいと思います。
皆さんのお話全てが学びに溢れていましたが、スタートアップ3社のお話からも、非常に刺激を頂きました。3社とも未来に、ユニコーン企業になるポテンシャルを感じました。懇親会では、懐かしの伝説のアーティスト2組のライブを聴きながら、シャンパンやウィスキー、そしてワインなど、最高に美味しいお酒が飲めるという、贅沢過ぎる時間を堪能させて頂きました。スタッフの皆さんのおもてなしも素晴らしかったです。本当に有難うございました。
昨日は素晴らしい会の開催をありがとうございました!学びの詰まった時間と様々なつながり、そして美味しいお酒と食事と、全てが完璧で、後藤さんの熱い思いを感じました。参加企業数百社の中で、一番突き抜けたユニコーンになれるよう、本気で頑張ろうという気持ちが溢れました!後藤さんの思いが、次の世代に引き継がれるといいですね。
ご登壇いただいた皆さんのお話を聞いて、本当にまだまだやらなくては!もっと成長しなければ!と刺激と興奮の連続でした。藤崎元駐米大使の外交のお話から普段得ることが出来ない学びがあり、最後の千本さんの魂の入ったお話にはとても感動して、自然と涙が溢れ出しました。「この日から、未来を変え、突き抜ける」この思いを胸に、これから日々実行に移していきます。
最高の会に参加させていただき、誠にありがとうございました。ご登壇された全ての方から様々なことを学ばせていただきましたが、やはり千本さんのお話は大きく心に響きました。私も日本の未来に貢献できるような経営をしていきますので、引き続きよろしくお願いします。
後藤さんの「起業家育成を通して社会へ貢献したい」という熱い想いを感じ、大変な刺激を頂きました。とても面白かったですし、楽しませていただきました!懇親会では、見た事ないラインナップのお酒を頂き、驚愕しました。思い切り稼いで、社会や、仲間の為に思い切り振る舞う後藤さんの姿が本当にかっこよかったです。
学びと刺激ばかりの素晴らしい会に参加させていただきありがとうございました!起業家だけではない発表のラインナップにもシビレました。ドコモの本高さんの話も大企業の中にもアントレプレナーがいると感じ、とても刺激的でした。渡辺さんのお話からは、経営者がどれだけ現場にこだわりを持ち、基本に忠実であるかが大事だと、成功の本質を再認識させられました。
開催
日程
2025年10月2日(木)
10 : 00 ~ 20 :
00
会 場
会場
シェラトン都ホテル東京
メインフロア貸切
醍醐・嵯峨
エスカレーター(EV)にて地下2階にお降りください。
東京都港区白金台1丁目1-50
Google Map参加条件
株式会社ディ・ポップスグループからの招待制
※一般申し込みは行っておりません。定 員
定員
250名
主 催
主催
株式会社ディ・ポップスグループ / ベンチャーエコシステムサミット事務局
東京都渋谷区渋谷2-21-1
渋谷ヒカリエ32F
今回のサミットでは、公益財団法人こどもたちと共に歩む会への寄付も募っております。
※こどもたちと共に歩む会は、2025年4月に内閣府より公益財団法人の認定を受けました。
サミット本番に向けた舞台裏の様子や、講師陣からの特別メッセージなどを随時お届けします。
当日をより有意義にお過ごしいただくため、ぜひ定期的にチェックしてください!
また、ディ・ポップスグループのコーポレートサイト「COLUMN」にはベンチャーエコシステムにかかわる方の
インタビューや経営の学びになる記事などを週に1本投稿しています。そちらもぜひご覧ください。
千本会長の抽選により、参加者の中から1名にプレゼントしました!
「志をもって、飛躍する。」このパネルは、ディ・ポップスグループ本社である渋谷ヒカリエオフィスに飾っています。
冒頭で「日本の中で意欲的に新しいことに取り組もうと思っている人は0.1%もいない。今日の参加者はその0.1%だ。衰退の30年は終わった。これからの日本の30年は、成長の30年になる。」という力強い言葉をいただきました。KDDI創業時のヒストリーや現在の世界の状況、そしてリスクを取って挑戦することの大事さなど、参加者の心に刺さるお話をしていただきました。
ユーモアのあるつかみから、日本と米国の関係について分かりやすくプレゼンしていただきました。世界を相手に仕事をしてきた藤崎さんの、大国との交渉の方法や緻密な分析力は経営者にとって学ぶべきことが多くあります。また日本の状況について、ニュースを見るだけでは知ることのできない藤崎さんの視点は、海外と取引のある経営者にとって今後のビジョンを考える大きなヒントになりました。
創業者として兆円規模の企業を創った起業家や1千億以上の会社を創った起業家を分析して分かった20個のポイントについての講演でした。加えて、起業家人生の中で今まで明かしてこなかった波乱万丈なストーリーや先輩経営者からの教えを含む盛沢山な内容でした。
日ごろ明かされていない利益創出のポイントをお話しいただき、ファインドスターグループの強さの根幹を学ぶことができました。売上だけでなく、利益を生み出すビジネスモデルを作り、そのうえで利益率を上げていく戦略をお話しいただきました。
本髙さんは、NTTグループを牽引する存在として、AIや地方創生など様々なビジネスをされています。アントレプレナー精神あふれるお話は参加者に勇気を与えてくださいました。今回はベンチャー起業家が参加する本サミットで、NTTドコモビジネスとの協業のきっかけになるようなプレゼンをしていただきました。
Google出身という共通点、そして現在は同じ渋谷区の中でスタートアップの支援を行っているお二人。グローバル経験の多いお二人だからこそわかる日本のスタートアップの魅力や日本を盛り上げていきたいという思いのあふれるディスカッションでした。
Google出身という共通点、そして現在は同じ渋谷区の中でスタートアップの支援を行っているお二人。グローバル経験の多いお二人だからこそわかる日本のスタートアップの魅力や日本を盛り上げていきたいという思いのあふれるディスカッションでした。
渡辺さんはヨドバシカメラで通信・情報の仕入れ責任者を15年以上にわたり歴任し、ヨドバシカメラ執行役員 事業本部長を務めました。そんな渡辺さんから聞くヨドバシカメラの強さの本質には、商売の基本であり利益を突き詰める戦略が詰まっていました。創業者を支え続けたからこそわかるヨドバシカメラの凄みには、経営者だけでなく参加した幹部にとっても大きな学びがありました。
売上100億円を実現したポイントやHard Things、これからのビジョンなどを、市場分析を交えながらお話しいただきました。数々のHard Thingsを乗り越えたからこそわかる、経営者として大事なポイントを教えて頂きました。
売上100億円を実現したポイントやHard Things、これからのビジョンなどを、市場分析を交えながらお話しいただきました。数々のHard Thingsを乗り越えたからこそわかる、経営者として大事なポイントを教えて頂きました。
売上100億円を実現したポイントやHard Things、これからのビジョンなどを、市場分析を交えながらお話しいただきました。数々のHard Thingsを乗り越えたからこそわかる、経営者として大事なポイントを教えて頂きました。
売上100億円を実現したポイントやHard Things、これからのビジョンなどを、市場分析を交えながらお話しいただきました。数々のHard Thingsを乗り越えたからこそわかる、経営者として大事なポイントを教えて頂きました。
若手起業家3名のピッチでした。20代~30代の若手起業家でありながら、社会課題を解決するサービスを拡大している3名のピッチは、参加者にとって大変刺激のあるものでした。
若手起業家3名のピッチでした。20代~30代の若手起業家でありながら、社会課題を解決するサービスを拡大している3名のピッチは、参加者にとって大変刺激のあるものでした。
若手起業家3名のピッチでした。20代~30代の若手起業家でありながら、社会課題を解決するサービスを拡大している3名のピッチは、参加者にとって大変刺激のあるものでした。